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Kakero/私たち
私たち

東京で生まれ、
マイアミから走る。

Kakeroは二人で動かすスタジオです。シニアのエンジニアとシニアのオペレーターが直接担当します。中間層なし、外注なし、引き延ばしなし。

JP事業

東京本社

04:34 JST

エンジニアリング、セキュリティ監査、日本市場担当。午前中にコードを読み、午後は本番環境に。

US事業

マイアミ

15:34 ET

オペレーション、スコープ策定、顧客対応。最初の通話と契約書はここで生まれます。

Story

これまでの歩み。

2014

最初の本番システム

Franciscoが東京で初の商用プラットフォームを出荷。以降10年間、関連するCVEをすべて追う。

2018

セキュリティ実務開始

3年間のインシデント対応を経て、開発と並行して単独のセキュリティ監査を引き受けるように。

2022

Adrian参画

Adrianが米国事業を立ち上げ。スコープは「数週間」から固定日・固定価格へ。

2024

AIエンジニアリング

フィンテック向けにeval駆動のLLM構築を初実施。セキュリティ・モダナイゼーションと並ぶ第3の柱に。

いま

2市場、1チーム

東京 + マイアミ体制。二人で運営を継続。2026年Q3まで予約受付中。

担当するメンバー

小さな会社、 全員がシニア。

Kakeroは二人で運営するスタジオです。実際に手を動かす二人と、直接やり取りします — コードを読むエンジニアと、案件を組み立てるオペレーター。アカウントマネージャーも、ジュニアも、Bチームもいません。

Francisco Pena

Francisco Pena

Founder

東京拠点のシニアソフトウェアエンジニア。アプリケーションセキュリティの経験を持ち、Web基盤の構築・モダナイゼーションと、その背後のシステムの堅牢化を12年。全ての技術案件 — AI構築・モダナイゼーション・セキュリティレビュー — をリードし、Kakeroの日本拠点を率いる。 (kakero.jp).

Adrian Varillas

Adrian Varillas

Co-founder

運営・営業・顧客対応を担当。最初の会話を明確な固定料金スコープに変換し、キックオフから引き渡しまで案件を伴走。Kakeroの米国拠点を率いる。 (kakero.ai).

「Kakero」の由来
駆けろ — Kakero. 「 走れ」の命令形。今すぐ動かなければならない人に向ける言葉。私たちに届く依頼は、いつもこの響きをしているから。
創業者

走らせるべきものが
ありますか?